社風

福利厚生

社会保険

  • 健康保険
  • 厚生年金
  • 雇用保険
  • 労働保険

住まい・通勤

  • 交通費全額支給
  • 地域手当(関東エリア)

休暇

  • 有給休暇
  • 夏季休暇
  • 年末年始休暇
  • 慶弔休暇

健康

  • 健康診断
  • インフルエンザ予防接種補助

コミュニケーション

  • 社員旅行
  • 親睦会
  • 決起集会

育児・介護

  • 短時間勤務
  • 産前産後休暇
  • 育児休業
  • 介護休暇

ライフサポート

  • 生命保険加入(法人契約)
  • 退職金制度

レクリエーション

  • 保養所(長野県)
  • クラブ活動
    (活動費補助あり)

オフィス紹介

2019年12月に改装した大阪本社は、より働きやすい環境に生まれ変わりました。

社内アンケート結果

Q1

IT業界に入る前後で業界のイメージが違った?

  • 専門的な仕事なので見た目がオタク的な人が多いかと思いきや、案外普通の人が多い。
  • 比較的自由な時間が多い業種。
  • 体力勝負の世界であった。
  • 日々技術が進み、新しい技術などの意欲的に情報を求めていく。
  • 何かしら調べながら物を作るイメージ。

Q2

困ったときに会社に相談できる人がいる?

  • 課の垣根を超えた懇親会をきっかけに、親身になって話を聞いてくれる社員。
  • 自分自身がうまく理解できていない事を、状況を断片的に伝えた状態でも、経験上の予想の上でアドバイスを頂ける上司。
  • 上司や先輩。他部署の社員も気さくに相談に応じてくれる。
  • 自分で解決しているので、相談したことはない。

Q3

有給休暇は取得しやすい?

  • 顧客先の環境が取得しやすい雰囲気。
  • 個人的には子育て中ということもあり、子供の病気などで休みをとることが多いが、休みづらいと感じたことはない。
  • 事前の調整は必要だが、嫌がられる事は皆無。
  • 自社に対してはよいが、現場との調整が一番困難だと思われるので現場次第。
  • 開発スケジュールに影響すると気が引ける。

Q4

会社に入ってから取得した資格がある?その勉強法は?

  • 平日は、通勤時間や帰宅後に勉強していた。社内に詳しい人がいる時は会社で教えてもらうこともある。
  • まず基本を押さえた後、過去問を見て、足りなさそうな知識を身につけ調整する。
  • 朝早起きする。
  • 中々取得に向けての意欲がでない状態。

Q5

プライベートで職業病だと感じる場面がある?

  • 家電製品など何気なく使っているものに対して、仕組みや、どの通信方式が使われているのかなど解析・想像してしまう。
  • 新たなサービスが宣伝されていたりすると、実現方法を調べる。
  • システム障害により停止している様々な通販サイトなどをみると、「中で頑張っている人」のことを考えてしまい、怒りや苛立ちより先に応援する気持ちになっている。
  • よく仕事の夢を見る(夢の中でプログラム不具合の解決など)。

Q6

学生時代は勉強が出来た?

  • 学生時代はテストの時だけ集中すれば良かったが、仕事では短時間の集中力があまり生きない。
  • 勉強に関しては確実に答えと呼べるものがある。仕事に関しては答えはなく、限られた状態の中どうするのが最良であるか、相手が本当に求めているものは何か導きだし答えを作る必要がある。
  • 勉強ができる人が仕事もできるとは限らない。勉強ができなくても学校で一緒にいたい人はいるが、仕事のできない人とは一緒に仕事ができない。
  • この業界では学歴に左右されるところは少なく、また勉強と仕事では必要とされる能力(スキル)が異なるため気にしていない。

Q7

仕事は楽しいことより辛いことの方が多い?

  • プログラミングは楽しいが、それ以外の工程が長い。
  • 仕事だから楽しいだけでは無い。形式だけに捕らわれた無駄な作業をやり続ける事は苦痛。
  • 仕事上での人間関係がうまくいかなかったり、終わりの見えない残業が多くなると辛い。
  • 頑張って作ったものでお客様に喜んで貰えることの方が多いので、その過程で辛いと一時的に思っても結果的に楽しさや達成感のほうが勝る。
  • 自分が携わったプロジェクトにおいてシステムが正常稼働したと分かった時は達成感がある。
  • 職場仲間に恵まれていて、日々とても楽しく仕事をしている。

Q8

この仕事に向いていない。と感じたことはある?

  • 感じることはあったが、辛抱強く1つ1つ確実に理解を進めてる。
  • 知識レベルが高い人を知ったとき。追い付けないと思ったが、同じである必要はなくて自分の良いところを探しだしてやろうとした。
  • 無理難題を言ってくる客先への対応がうまくいかなかった時。結局はお客様も人間だと自分に言い聞かせ、積極的に会話をして人間関係から改善するよう努力している。
  • 向いていないと感じたことはほぼない。ただ、他のこともやりたいと思ったことがありやってみたが、しっくりこず結局戻ってきた。